腰の痛みとしびれに
再生医療という選択肢。
腰の痛みや手足のしびれを我慢する毎日から、
もう一度、心置きなく動ける未来へ。
長引く腰の痛みやしびれを、
我慢し続けないために。
脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアなど、
慢性的な腰・神経の痛みでお悩みの方へ。
SAクリニックでは、幹細胞治療を中心とした
再生医療をご提案しています。
こんな症状を、
我慢していませんか?
腰の痛みや手足のしびれは、放っておくと歩行や日常の何気ない動作にも影響を与えていきます。
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お尻から足にかけて、
しびれや痛みがある -
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長く歩くと足が痛み、
休むとまた歩ける -
03
前かがみや、反る動作で
腰に強い痛みが出る -
04
座っている時間が長いと、
腰やお尻が痛くなる -
05
ブロック注射を続けているが、
すぐに痛みが戻る -
06
痛み止めの薬や湿布が
手放せない -
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整形外科で手術を
勧められている -
08
寝返りを打つときや、
朝起き上がるときに痛む -
09
足の感覚が鈍い、
または力が入りにくい
ひとつでも当てはまる方は、
一度ご相談ください。
腰の痛み・手足のしびれの、
主な原因とは?
脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアなどにより、
神経が圧迫・炎症を起こすことで生じます。
加齢や姿勢の乱れ、腰への負担の積み重ねによって、腰椎(腰の骨)や椎間板、黄色靭帯などが変形・変性し、神経の通り道が狭くなることで痛みやしびれが現れます。
初期はお尻や足の違和感・張り程度ですが、進行すると長く歩けなくなる(間歇性跛行)や、日常生活への影響が大きくなります。
初期
立ち上がりや腰を反らした際、お尻や太ももに違和感や軽い痛みを感じる。
中期
しびれや痛みが強まり、少し長く歩くと足が痛んで休むことが増える。
進行期
安静時もしびれが残り、歩行障害や日常生活への著しい支障が現れる。
画像上の圧迫や変形の強さと、実際に感じる痛みの強さは必ずしも一致しません。
大切なのは、MRIやX線画像だけでなく「なぜその痛みが起きているのか」を見極めることです。
腰のブロック注射や薬を続けているけれど、
また痛みが戻ってくる。
その場合は、同じ治療を繰り返すだけでなく、
今の腰や神経の状態をあらためて確認することが大切です。
ブロック注射や痛み止めには、神経の炎症や痛みの伝達を抑え、つらさを和らげる役割があります。
しかし、腰や神経周辺の状態が変化すると、
これまでと同じ治療だけでは十分な改善を感じにくくなることがあります。
痛みの原因が、ひとつではない。
腰の痛みや手足のしびれには、椎間板や関節の変形、黄色靭帯の肥厚、神経自体の炎症など、複数の組織が関係していることがあります。痛みの主因が変われば、必要となる治療アプローチも変わります。
腰や神経周辺の状態が、以前とは変わっている。
脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアなどが進行すると、神経の圧迫度合いや周囲の血流障害・炎症の状態も変化します。そのため、以前は効果を感じていた治療でも、十分な効果を持続しにくくなる場合があります。
治療方法を見直すタイミングかもしれない。
効果が続く期間が短くなった、以前よりしびれや痛みが強くなったなどの変化がある場合は、現在の腰の状態を正確に確認したうえで、治療方針を見直すことが重要です。
腰と神経の痛みを、
3つの段階から考える。
同じ「腰が痛い」「足がしびれる」という症状でも、原因や神経の状態、これまでの治療経過は一人ひとり異なります。
SAクリニックでは、まず状態を整理したうえで治療方法を検討します。
今の腰と神経の状態を確認
痛みやしびれが出る動作や体勢、症状が続いている期間、これまで受けてきた治療歴などを丁寧に確認します。
痛みの原因を整理
画像上の変形だけでなく、椎間板・黄色靭帯・神経周辺の炎症や血行状態など、症状を引き起こす複合的な要素を整理します。
治療方法をご提案
腰の状態や治療目的に応じて、再生医療を含む具体的な治療の選択肢とそのメリット・リスクをわかりやすく説明します。
再生医療を受けることを前提にするのではなく、
「今の腰と神経に、どの治療が必要なのか」
から考えることを大切にしています。
腰と神経の状態に合わせて、
治療の選択肢を組み立てる。
SAクリニックでは、幹細胞治療を中心に、PRP療法や回復環境づくりを組み合わせながら、一人ひとりの状態に合わせた治療をご提案します。
幹細胞治療
当院の主軸となる再生医療
患者様ご自身の脂肪由来幹細胞を活用し、投与によって腰椎や神経周辺組織の環境改善を目指す治療です。脊柱管狭窄症やヘルニア等で強い痛みやしびれがあり、手術以外の選択肢を探している方にご提案しています。
幹細胞治療について詳しく見るPRP療法
ご自身の血液を活用する治療
患者様ご自身の血液から抽出した成長因子を濃縮し、患部周辺に投与する治療です。初期〜中等度の腰痛や、再生医療の入口として身体への負担を抑えた治療を検討したい方にご提案しています。
PRP療法について詳しく見る
「よく効く」サポート
治療だけで終わらせない
再生医療と並行して、姿勢・歩行・体幹筋力・栄養状態など身体全体のバランスを確認。点滴・漢方・サプリメント等も活用し、腰と神経が回復しやすい身体環境を包括的に整えていきます。
「よく効く」サポートについて詳しく見る
ご相談から治療後まで、
一つずつ確認しながら進めます。
まずは現在のお悩みやこれまでの治療歴を伺い、検査・評価を行ったうえで治療方針をご説明します。
ご不安や疑問を解消しながら、無理のないペースで治療を進めていきます。
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お問い合わせ・ご予約
LINEまたはお電話から、まずはお気軽にお問い合わせください。
初診・カウンセリング
約60分かけて症状やお悩み、これまでの治療歴や生活スタイルを確認します。
検査・全身評価
腰や神経だけでなく、姿勢や歩行、身体全体のバランスを確認しながら評価します。
治療計画のご提案
評価結果をもとに、選択できる治療方法や見込みをご説明します。
治療・フォローアップ
治療後も経過を丁寧に確認し、快適な生活に向けて継続的にサポートします。
腰と神経の治療について、
よくいただくご質問。
再生医療を検討される方から、特に多くいただくご質問をご紹介します。
Q 01 脊柱管狭窄症やヘルニアでしびれが強くても、再生医療は受けられますか?
進行度合いや神経の損傷程度によりますが、多くの場合は対応可能です。
まずは現在の腰や神経の状態、画像検査結果を確認したうえで、ご相談に応じます。
Q 02 手術をすすめられていますが、再生医療を試す価値はありますか?
手術を最終手段とお考えになり、別の選択肢としてご相談に来られる方も多くいらっしゃいます。
再生医療によって症状の軽減や生活機能の改善が見込めるケースもあるため、まずは一度現在の状態を確認してみてください。
腰の痛みやしびれを理由に、
やりたいことを諦めないために。
歩くことや外出、日常の動作に不安を感じている方へ。
「もう改善しないのではないか」「年齢のせいだから仕方がない」と諦める前に、まずは現在の腰と神経の状態を確認してみませんか。
再生医療ですべての症状が改善するとは限りません。一人ひとりの状態を確認しながら、今の腰にどのような選択肢があるのかを一緒に考えます。